年金はうたい文句言わずにかけていますが果たしてくれるのでしょうか

仕事場は振替休暇で休みだ。今のところは意図なしで、寂しいなとも思いますが何時でも来て顔を出してくれという仕事場は2社あります。けれどJR賃鳴るし往復だと相当有料だ。JRとJRに乗って行かないといけなかったり、市バスを乗り継いで行くのでこれも面倒くさいです。

のほほんと自宅で寝ているほうが最終的に利得かもしれません。損得で付き合い始めるな!と怒られそうですが、私としては下のキッズがユニバーシティに入るまではしげしげとしておきたいのです。そんな事より老後の事を考えないといけません。年金は正しくくれるのかなとかボディ保険は益々下がらないかなと言った事が気になるお年になってきたと思います。まったく10年頃以来先の事ですが法改編で何とでもなりますのでなんとなく不安です。

と言うのはむかしなら62歳で厚生年金が頂ける報知が来ていたのですが昨年の報知では62歳厚生年金補給はなくなっていました。現行のやり方であれば65歳からという事になります。参るんですよね何かと手直しがあると。厚生年金で願わくは食つなぐとしてもこどもにはヘルプをかけないようにするつもりですが、ちょっとリフォームしても有料ですのでこれは65歳を超えても仕事をしなくてはならない事になります。

新聞紙宅配の徴収のオヤジは84歳らしく私も仕事をしなければいけないのかもわかりません。お年みたいに仕事があるのかなとも思いますし65歳を超えて例えばコンピューター学校へ入りそれから役回りをなどと悠長な時言っていらっしゃるのかなと思います。

一際頑張らないとと思いますし孫の顔付きも見たいですね。お年玉も渡さないといけないと思います。よっしゃがんばりましょう。https://omerta.jp/

断捨離は厳しいよ。随分捨てられないだし

ボクは、行く末に対してご苦労を持ち合わせる。だから断捨離ができない。
特に衣裳。行く末、衣裳すら着れなくなったら面倒じゃないか。
衣裳を貰うのにお金がかかったら、勿体ないじゃないか。
マネーはあるのに、お金が切れるんじゃないかっていう不安がある。
それが怖いのだ。
でも、それじゃあミニマリストにはなれないな。
ボクは私の体格で、やっていかなければならないのだ。
たとえば、3枚買った、ラルフローレンキッズのポロシャツ。
3枚で15000円もした。15000円のブルゾンも買った。集計3万円。
3万円もあれば、何が行える?理不尽悔しいじゃないか。
速く、着てあげたい。痩せて、着てあげたい。20隔たり痩せて。
断捨離は耐え難い。全然捨てられない。
往時への執着が凄いて、捨てられないのだ。
次に痩せたら、ラルフローレンで衣裳を買おうかな。
とにかく本日、クローゼットの肥やしになっているのだから。メルカリで売ろうかな。
そしたら3000円ぐらいにはなるんじゃないか?それなら負い目も弱まるんじゃないか?http://xn--eckr1ktbwbo7c1694emx6d.xyz/kireimo-kouka.html